実は、マウントアマロを狙っていたり…。ゴホゴホ。

長らく放置していたジョブがいくつかあります。そのうち、侍と踊り子をとりあえず70まで上げました。これだけ放置していると、最初は全く操作方法がわからず、遊びにくかったのですが、少しだけ慣れてきました。まぁ、スキル回しとかきっと全然ダメなんでしょうけどね、ダメなことだけわかっていて、ダメな所はわからない。それぐらいのダメっぷりです。

それでもレベル70に到達して、ほっと一息。侍はともかく踊り子の装備はほとんど詩人と共用なので、リテイナーさんに預けているコレクションを引っ張り出して、それでも武器がないなぁなどと考えていると、ふと思い出すわけです。そう、いつものあれです。

踊り子のジョブクエやってない。(多分侍も…)

これは、いよいよやらなくては。下手すると使えないアクションスキルもあるはずですね…。

踊り子たちが、ゲゲルシュさんを夜に訪問、微妙に変なニュアンスがある…

どうでもいいですけど、ゲゲルシュさんのゲスっぷりは、夜より昼間のシチュエーションで見たほうが“映え”ますね。なんか夜とか、雨とか似合わないキャラですね。そんなゲゲルシュさん、ストーリー的には一瞬で終了して、舞台はウルダハへと移ります。

ここからはいよいよ、踊り子の本質である「舞踏」の本質が語られます。武の舞踏「クリークタンツ」とはなにか。そして死の舞踏「トーテンタンツ」とは。

踊り子の舞踏は、踊りであると同時に武術でもある。ジョーであり、バトルである。魅せ、そして倒す。

ウルダハ、グリダニア、イシュガルド、抑圧され、明日主しれぬ不安に支配されていた人々の心にも変化が。

そしてアラミゴ、アラガーナ。ここでも踊る。抑圧と解放、その言葉がいちばんしっくり来るのはココなのかもしれない。その規模の大きさはエオルゼア3都市の比ではないはずです。「クリークタンツ」で人々の心を鼓舞し、負の感情を鎮めていきます。

いくつかのステップを経て、70のクエストまでクリア。テクニカルステップを習得しました。侍のジョブクエストもやらないとなぁ。

コレで、レベル70未満のバトルクラス/ジョブは黒だけになりました。(青もあるけどこれは別扱い)とりあえず、次は黒を60に上げることを目指します。

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