最近色んなパターンでアメノミハシラに行っています。ある時はソロで、ある時はデュオで、またある時はトリオで、もちろん4人でも。

どうして今ミハシラなのか。零式4層の攻略がやや行き詰まっていることもあって、息抜きのようなコンテンツになっています。

転移装置がある部屋の手前にモンスター部屋があったり、やけに石化が出たり、魔石がなかなか出なかったり、財宝感知ばかりが出たり、毎回ダンジョンの形が変わることに加え、宝箱の中身から出るアイテムの良し悪しなどの運が絡んできて、毎回全く違う展開に右往左往しながら攻略します。

毎回マップやアイテムがランダム配置になるアメノミハシラ

参加人数やジョブ構成によって難易度や楽しみ方も異なります。ひとりの時はストイックなチャレンジ。ふたりなら役割をきっちりこなしながらシビアに楽しむ。三人なら序盤はワイワイと気楽に、四人はクリアを目指してと、いろんな楽しみ方ができるコンテンツです。

ダンジョンに隠された財宝も楽しみのひとつ。運が良ければヘアカタログ:ギラバニアンブレイドドードーホルンなど、一攫千金が狙えるアイテムをゲットできる可能性もあります。マケボで数百万ギルという価格を見たりもしますね。

アメノミハシラはまだ未登頂なのですが、頂上である100階まで4回登頂し、貰えるアイテムを揃えることで、マウント絶地呼び出せるようになるアイテム絶地角笛がゲットできます。最初はこれを狙って始めました。正直序盤の難易度をみて、割と簡単に登れるかなぁと思っていたら、70階を越えたあたりからグンと難易度が上がり、全滅/やり直しを繰り返すことになりました。割とシビアな攻略が必要と言うイメージですね。

ここのところの少人数アタック経験が活きてきた気がするのでそろそろ登頂を許されたいなぁ…。

そして、4層の攻略も再開したいなぁ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.