ずっとPSVitaでプレイしている「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」がやっと第三章に突入しました。

仲間にしているメンバーのレベルを揃えたりしてしまう性格のためか、めっちゃ進みが遅いです。その割にアビリティは覚えきっていないとか、不思議な状態。ラムザのみ見習い騎士がマスターになっています。

仲間のレベルは21〜22ぐらいなのですが、2章最後の連戦が意外と厳しくて、「使えるメンバー」で進めたため、またレベルに差が出てしまいました。うーん。

ジョブの使用条件などを除いて、あまり攻略情報を基本的に見ないで進めているのですが、レベルが上っているためか、思いのほか進められています。合流したキャラクター、アグリアスやムスタディオがレベル12ぐらいということを考えると、ここの適正レベルはそれぐらいなんですかね…。ここをレベル12でこなせるんだろうか…結構厳しい気がするなぁ。他の仲間はほとんど20越えの今の状態でも普通に全滅しそうで何回かリセットしました。

途中チョコボのボコを助けたのですが、気がついたらチョコボが大繁殖! 黄色い普通のチョコボ、黒チョコボ、そして赤チョコボ。増えすぎたせいで、物語が進んでアグリアスを仲間に迎えようとしたら、誰かを除名しないと仲間に入れられないという事象が発生。でも、チョコボを除名しようとすると切ないメッセージが出てくるので、辛いですね…。しかしこのままではアグリアスを仲間にできないので、メッセージは見なかったことにしてレベルが低く、能力値が低い方から何羽かサヨナラしました。そっと目を閉じて、ポチッ。自由に生きて!

しかし赤チョコボつよい!

FFXIVのラバナスタ序盤に出てきた赤チョコボはこれかぁ。

チョコボのアビリティはノー詠唱。そのターンでダメージが与えられる上、射程も長く、チョコメテオなら遮蔽物もあまり影響しないので、かなり強い! 短期決戦でとくに心強い仲間です。

最近は二刀流を覚えさせたナイト、モンクまたはシーフ、戦技を使う弓使い、キャスター、アイテム士もしくは白魔道士というオーソドックスな組み合わせ、モンクシーフ無しで、忍者が入るパターンのときもありますが、攻略見ないで進めているので、どうしてもパーティ構成はオーソドックスになりますね。

キュクレイン戦は、睡眠や死の宣告を喰らいながら、殴り倒しましたが、クリアしたとき、ラムザも死んで、残りは一人だけになっていました。あぶない、あぶない。

ここから物語は一気にクライマックスに向かっていくのですね、普通のJP稼ぎも意外と楽しいので、まだまだクリアまで時間がかかりそうです。

「FFXII the ZODIAC AGE」もまだ積んでいるというのに…

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