インして、リテイナーベルをチンと鳴らし、中身を確認しようとした時。まだ挨拶もしていなかったのに、LSメンに復興F.A.T.E.が始まるよと誘われました。急いで挨拶をし、リテイナーの確認を終わらせイシュガルド下層へテレポします。

今回が通算3回目のイシュガルド復興F.A.T.E.。以前ギリギリで蒼天街に入ろうとしたら、人数が多すぎて入れないということがあったので、今回はちょっと早めに移動して、現場で待機します。いざ飛んでみると、入った途端にどこぞが完成したよというイベントが発生しました。コレももはや恒例行事です。

待つこと10分ほど。いよいよF.A.T.E.が始まると、マップに大まかな位置が表示されます。今回は何も考えずにみんなについて行ったものの、どうやら違う場所に向かってしまったようで、引き返すことになりました。何分間かロスしてしまったようですね。

ようやく作業場に到着すると、瓦礫を運搬するお仕事のようで…。ちょっとこれ、大きすぎじゃない?

かなり大きな瓦礫が入った木箱を頭上に抱えて走る行列はまるで働きアリの行進のよう。見ているだけでもちょっと面白いですね。

まずはツルハシで瓦礫を砕いて箱に入れ
持ち上げる。さすが光の戦士、加護がなければこれは持てない
頭上に担ぎ上げて運搬
急な勾配の坂もなんのその
荷馬車まで運んだら
戻る、以下繰り返し

変な方向に走ってしまった分少し時間をムダにしたので、できたのは7往復。報酬として復興券が500枚もらえました。ほんの数分で500枚はおいしい。まだマウントやらを未入手なので本当にありがたい。

実は最近、3クラスすべてカンストしているのに伝承録がまったくなかったギャザラーの強化をしようと、おもにギャザラースクリップ:黄貨がもらえるオーシャンフィッシングに行ったりしていたので、復興は久しぶりでした。

表示家限界で自分の周りしか見えなくなることもしばしばある復興F.A.T.E.。環境音はワーワー言ってるのに、見た目ほとんど人がいない感じがするとか、このお祭り感はMMOらしさがあって、とても楽しいですね。

このカオスな感じは復興F.A.T.E.でなければ味わえません。またチャンスがあったら参加したいです。

そして、本日エッグハントのフェイズ2が始まりました。こちらもやっておかなくては!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.