本日7月2日より「漆黒のヴィランズ」が正式に公開になりました。アーリーアクセスで6月28日より主にメインクエストをプレイしてきましたが、新生、蒼天、紅蓮とメジャーアップデートを重ねてきて、いい具合に余分な力が抜けて、コミカルな部分はよりコミカルに、シリアスなところはよりシリアスにと、メリハリがついてきたように感じています。止まりませんね。やめ時に苦労します。

明るく、美しい、どこか儚げで、真実味のない第一世界
紅蓮あたりから寄りのシーンが増えて、以前よりさらにアップに

正式サービス開始ということで、Windows/Mac版は製品版のレジストレーションコード、PS4はPSNプロダクトコードを入力する必要があるそうです(PlayStation Storeのダウンロード版は不要)。アーリーアクセスのプロダクトコードを入れた時点ですでに入れた気になっていましたが、スクエニe-STOREからメールが届いていて、慌ててモグステーションに登録しました。

そして相変わらず、PlayStation用の2つ目のFFXIVアカウントのプレイ権はまだ買えないままです。ちゃんと探せばあるのかな…。とりあえずはWindowsで遊ぶので問題なしです。

ネクタリン、リアルで売ってるのみて買おうか悩みました。コストコで…。

メインジョブの詩人のレベルは75になり、真蛮神を倒して妖精の国から帰ってきました。次の目的地に向かったところまで進めています。ゆっくりベースなので、まだまだ楽しめます。レイクランドとイル・メグは風脈を全て開放しフライング可能になりました。

とにかく美しい風景、スクショが捗る

クラフターのクエストは、受けただけで、まだ進めていません。素材を集める発想にまだ至らない。ギャザラーも放置中。

あとは、要らなくなったメインステータス系のマテリジャ/ハイマテリジャをミュタミクスに交換してもらったりしました。一回だけ2〜3回大当たりを引いて、うち一個メガマテリジャを引きました。今回からはメインステのマテリアは排出されないので、何引いても使いみちはあり、ハズレがなくなっていい感じですね。

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